3月14日 午後2時00分~
仏教文化講演会
- 場所
- 本坊 安養殿
令和8年3月14日(土)
講師と演題について
講師: 梅林 秀行(うめばやし ひでゆき) 先生
京都ノートルダム女子大学 客員教授
京都高低差崖会 崖長
分野は都市史、空間史。なにげない地面の高低差をはじめ、様々な視点からまちなみや風景、人々の営みを読み解く。
歴史塵に関するテレビ番組に多数出演。
主な著書に『京都の凸凹を歩く』1・2(青幻舎)
講題:「四天王寺の凸凹を歩く:境内空間からみた信仰の編遷」
時間:午後2時から午後4時頃まで
場所:本坊安養殿
聖徳太子の教学を普及するとともに各界の名士による文化講座を行なっています。※聴講料無料、どなたでも参加できます。








