ナビゲーションスキップ

四天王寺からのお知らせ

前の年へ

2021年のお知らせ一覧

第66回「篝の舞楽」開催
定員数に達した為、締切りいたしました

 

定員数に達したため締め切りいたしました

 
飛鳥時代から連綿と伝わる古典芸能「天王寺舞楽」。燃え盛る篝火の中、
舞楽が繰り広げられ夏の宵のひとときを幻想の世界へ誘います。

※四天王寺誌にて、当日は伽藍受付ありと記載していましたが、

鑑賞券は事前申込のみとなりますお間違いの無いようにお願いいたします。

 

※本年の篝の舞楽は《完全事前申込制(先着順)》です。
 当日券の販売はございません。

 

 

【日時】 令和3年8月4日(水)
開場 午後5時
開演 午後6時
【会場】 四天王寺伽藍内 講堂 前庭
(雨天の場合:中止)
【演奏演目】 振鉾(えんぶ) 萬歳楽(まんざいらく)
仁和楽(にんならく) 散手(さんじゅ) 長慶子(ちょうげいし)
【鑑賞料金】 1,000円(小学生以下無料)
【お問い合わせ】 天王寺舞楽協会事務局
tel:06-6771-0066
【申込み方法】 ①専用申込みフォーム https://ws.formzu.net/sfgen/S174764/
②郵便はがき
*本年は完全事前申込制(先着300名)となります。
*先着300名様には後日【受付証】を送付いたします。
*当日【受付証】ご提示の上、鑑賞料をお支払い下さい。

※四天王寺誌にて、先着400名・雨天の場合は五智光院と記載していましたが、実際は先着300名・雨天中止となります。お間違いの無いようにお願いいたします。

 

~ご注意~

※写真撮影は、他の鑑賞者の迷惑とならない範囲で自席からのみ可。
※フラッシュ使用不可。
※終了時刻については、午後7時30分頃の予定です。
※雨天の場合は中止となります。

07月20日(火)

聖徳太子千四百年御聖忌 行事

 

聖徳太子千四百年御聖忌 行事

今年は聖徳太子がお亡くなりになられて1400回忌という節目の年を迎えます。
四天王寺では聖徳太子千四百年御聖忌(ごせいき)に向けて、様々な行事や企画を予定しています。
 
 
詳しくは特設ページをご覧ください。

 

07月18日(日)

国宝聖徳太子御手印縁起
複製本 限定販売のご案内

 
 
国宝 『聖徳太子御手印縁起』限定販売のご案内

 

この度、聖徳太子千四百年御聖忌を記念し、四天王寺所蔵の国宝『聖徳太子御手印縁起(四天王寺縁起 根本本』を最先端の技術を駆使し、個数限定で複製致しました。四天王寺創建の経緯だけではなく平安期の時代相を知る貴重な史料をそのままの文字・形式・色彩を手に取り見ることができます。
シリアルナンバー入りの限定60本と販売となります。

数量限定の販売となりますので、この機会をお見逃しなく・・・。
 

 

 
【詳細】
・本紙サイズ:25㎝×4m39㎝
・本紙素材:和紙 手漉き楮
・複製技法:コロタイプ版式
・巻子仕立:見返し砂子振り・穂先黒檀
※シリアルナンバーは指定できません。
 
【販売価格】
・30万円
 
【購入に関するお問い合わせ先】
総本山四天王寺 「聖徳太子御手印縁起複製本」係
電話番号:06-6771-0066(代)9:00~16:30

07月17日(土)

夏法要 ご祈祷御札のご案内
予約受付開始

本年より、夏法要において「除病厄除を祈るご祈祷御札」を7/10より金堂にて受付けいたします。

 

夏法要の期間中7/15から8/15まで連日、特製の御札を金堂本尊ご宝前に奉安し、夏の猛暑に、そしてコロナウイルスの脅威にまけないようにと願いを込めて32日間にわたり除病厄除を御祈念いたします。

 

ご予約頂いた御札は、結願となる8/15以降にお送りいたします。
この機会に是非お申込みください。
 


▲御札イメージ
 
◎予約申込締切:令和3年8月15日(月)

 

◎授与価格:1躰 1,000円(郵送料込)
※御札には「願主」「願意」は記入いたしません。

 

◎予約受付方法:

①各お堂にて受付
・申込用紙にお名前・お札発送先ご住所・連絡先・個数をご記入ください。

 

②現金書留にて受付
・お名前・お札発送先ご住所・連絡先・個数をご記入。
・1躰 1,000円の現金を送付ください。
※2躰の場合は2,000円になります。

 

◎お札の発送は、令和3年8月15日以降に発送いたします。

07月11日(日)

四天王寺ホームページ
授与品ページが新設

 
 
四天王寺のホームページに授与品ページが新設になりました。
 
授与品のページ

御守りそれぞれの詳細がご覧いただけます。
 
また、「お堂絞り込み」「ご利益絞り込み」ができるようになっております。
 


▲授与品のページの左側に検索窓があります。
 
御守りは肌身離さず持つことでご利益があると言われています。
 
御札は、神棚があれば神棚に。神棚が無い場合は、南向きか東向きになるような、明るい場所の棚の上など、目線より高い位置に置くことをお勧めいたします。

また、御札や御守は年をまたがずにお返しするのが良いとされております。

06月29日(火)

5月21日より献灯灯籠と万灯ローソクの受付開始

 

5月21日~ 献灯灯籠と万灯ローソクの受付開始
 
令和3年5月21日より、お盆の献灯灯籠と万灯ローソクの受付を開始します。
献灯灯籠は一灯7,000円。各お堂にて受付。
万灯ローソクは1本700円となっております。

 

昨年は中止となりましたが、今年の万灯供養はコロナ対策をした上で厳修いたします。

 

 
但し、万灯供養の当日(8/9~8/16)は、コロナ対策の制限事項として

 

①ローソクへの記入はセルフで書いていただく。
②入口で「預かり箱」に預けていただき、ご自身で場所指定はできない。
③エリア制限をしており、ローソク立ての近くまでいけない。
④開始と終了の時間帯が1時間前倒し、など… いろいろと制限がございます。

 

どうかご理解・ご協力の程、お願いいたします。
お申込みは境内の各お堂にてお受け致しております。現金書留でも受付けております。
 
※8/8午後~8/16の期間、終日境内への車両進入はできませんので、ご注意下さい。

05月21日(金)

みんなでつなごう!結縁綱プロジェクト
クラウドファンディング開始

 
 
みんなでつなごう!結縁綱プロジェクト クラウドファンディング開始

 

聖徳太子千四百年御聖忌の記念事業として、四天王寺の各お堂を綱で繋いで各ご本尊様とご縁を結び、功徳を積んでいただく企画を立ちあげました。
聖霊院奥殿(四十九才摂政像)、前殿(十六才孝養像)、仁王門、五重塔(仏舎利)、金堂(救世観世音菩薩)、講堂(聖徳太子)、六時堂(聖徳太子)とが五色の綱で繋がれ、伽藍の上空に張り巡らされます。
仁王門前、五重塔前、石舞台のエリアには6~7メートルある綱の中継ポイントとなる結縁柱を設置し、皆さまは柱に触れることでご縁を結んだこととなります。

 
コロナ禍における緊急事態宣言下での四天王寺では、大勢の方のご支援を募るのは難しいと思い、この度、クラウドファンディングに挑戦いたします。100年に⼀度の貴重な機会に、是⾮とも皆様の温かいご⽀援をお待ちしております。
エールレール|近鉄沿線応援クラウドファンディング
https://yell-rail.en-jine.com/projects/shitennoji

05月11日(火)

新授与品「九重御守(ここのえおまもり)」
授与開始

 
  
新授与品「九重御守(ここのえおまもり)」授与開始
  
すべての願いを叶える大願成就の“九重御守(ここのえおまもり)”
 

功徳には、「一生を安らかに幸多かれ」との祈願が込められていると伝えられ、密教に於いて祈る全ての佛・如來・菩薩・明王・天部が収められている非常に特別な御守です。
日々の暮らしの中で病気、試験、転居、結婚、出産を始め大きな節目に当たっては、封印を解いて巻物状の紐を解き、紙幅に御座す佛・如來・菩薩・明王・天部に九重真言を唱え祈願を込められて良き御導きをお受け下さい。

 

 

05月05日(水)

第2弾 フレーム記念切手「特製セット」
5/20より発売決定

 
 
第2弾 フレーム記念切手「特製セット」5/20より発売決定
 
聖徳太子千四百年御聖忌記念事業の一環として
郵便局とコラボした第2弾 四天王寺オリジナル記念切手が現在、
大阪市内の各郵便局で発売されております。

 


 

また、四天王寺では、この記念切手に絵葉書や拝観券を付けた

「特製セット」を200個限定で販売いたします。
 

遠江法橋 筆・橘保春 筆「聖徳太子絵伝」記念切手 84円切手×10枚入
ポストカード(非売品)×4種類
中心伽藍拝観券×3枚
本坊庭園(極楽浄土の庭)拝観券×3枚
特製ファイル「各場面解説付」×1部
これらセットで、2,500円です。
 


 

【記念切手について】
商品名:聖徳太子千四百年御聖忌記念「フレーム切手」
授与開始日:令和3年5月20日(木)
セット内容:
1シート84円切手×10枚、
ポストカード(非売品)  4枚
記念中心伽藍 拝観券   3枚
記念本坊庭園 拝観券   3枚
特製ファイル「解説付」  1部
 
授与価格:1セット2,500円(税込)
 

全国各地へのご友人やお知り合いの皆様に広くご紹介・PRするため、
またお土産や記念品としても、是非お求めのうえ、ご利用ください。

05月01日(土)

参拝MAP(聖徳太子ゆかりのお堂を巡る)
完成しました!

参拝MAP(聖徳太子ゆかりのお堂を巡る)完成しました!

 

現在、四天王寺では境内をめぐるオリジナル参拝map(ご利益mapと散策map)を納経所で無料配布をしております。

新たに、「聖徳太子ゆかりのお堂め巡るmap」が完成いたしました!

2021年10月~2022年4月にかけて聖徳太子千四百年御聖忌に合わせて

制作いたしました。四天王寺へ参拝される際に、どうぞご利用ください。


ご利益mapをPDFで開く


散策mapをPDFで開く


聖徳太子巡りmapをPDFで開く

04月27日(火)

新型コロナ関係の特設サイトはこちら

 

新型コロナ関係の特設サイトはこちら

 

コロナ特設ページを設けましたので、現在の四天王寺のコロナ関係の情報は

こちら特設ページ  

をクリックして特設サイトをご確認ください。

 

 

04月20日(火)

四天王寺奉賛会 会員募集
令和3年度(2021年度)

本年、令和3年(2021年)10月~令和4年4月にかけて、聖徳太子薨去後1400年にあたる「御聖忌(ごせいき)」を迎えます。これを善きご縁として、当山と共に太子の御遺徳を後世に伝えることを目的とした「四天王寺奉賛会」に是非ともご入会いただきたく、またお力添えを賜りたく、お願い申し上げます。すでにご入会いただいている方は、ご家族・ご友人にもご入会をお勧めくださいますようお願い申し上げます。
 
 

 
 
【会員種別】お申し込み時に会員種別をお選び下さい。

◇賛助会員:年会費 5,000円(毎年4月~翌年3月)
◇正 会 員:年会費 10,000円(毎年4月~翌年3月)
◇特別会員:年会費 一口10万円~(毎年4月~翌年3月)

 

会員種別 年会費 芳名録 芳名看板 会員証 記念品 奉賛法要 郵送物
賛助会員 5000円  -   - 中心伽藍無料(本人のみ)  ○   - 行事案内
正会員 10000円  ○   - 中心伽藍と庭園無料(本人と同伴者1名)  ○   ○ 行事案内
特別会員 1口10万円~  ○   ○ 中心伽藍と庭園無料(本人と同伴者1名)  ○   ○ 行事案内

 

 

【会員特典について】
 
会員になられる方には、下記の特典をご用意しています。
 
●記念品:毎年かわる四天王寺特製の記念品です。
 
●会員証:会員証の提示で賛助会員は中心伽藍年間無料(本人のみ)、
正会員以上は中心伽藍と本坊庭園が年間無料(本人と同伴者1名)
 
●四天王寺の行事案内を定期的にお送りいたします。
 
●特別会員様のみ、芳名看板(仁王門横)に芳名札(会社名もしくはご芳名)を掲げさせて頂きます。

 

 

【入会の方法】
①本坊受付またはお堂(太子殿・納経所)にてお申込み頂けます
お堂にて申込用紙にご記入いただき、お支払ください。その場で会員証・記念品・領収書をお渡しいたします。

②郵便振替をご希望の方は、本会より郵便振替用紙をお送りします
※振込手数料はご負担ください。
郵便振替用紙の所定の欄に氏名と住所、会員種別、金額等をご記入の上、
ご送金ください。後日、事務局より会員証が届きます。

加入番号:00900-5-209925

口座名 :四天王寺奉賛会事務局
※振替用紙の受領書を持って領収書に替えさせて頂きます。予めご了承さい。
※郵便振替用紙の記入例はこちらを参照

③ゆうちょ銀行へは、ATM・インターネットからおお振込み頂けます
※振込手数料はご負担ください

必ずメールかfaxにて「件名:奉賛会入会申込」「会員種別」「住所・氏名(ふりがな)」「電話番号」をお知らせください

e-mail:housankai@shitennoji.or.jp

FAX:06-6773-4921

銀行名:ゆうちょ銀行 普通

支店名:四〇八(ヨンゼロハチ)

口座番号:3690840

口座名:シテンノウジホウサンカイジムキョク

※お振込み名義人とお申込者の氏名は必ず同一名にしてください。記念品等の発送ができなるなります。

 

お問い合わせ先:

〒543-0051

大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18 総本山四天王寺内

四天王寺奉賛会事務局

tel:06-6771-0066

 

04月15日(木)

四天王寺境内参拝御朱印帖について

 → 境内参拝御朱印帖

「四天王寺境内参拝のご朱印帖について」

この度、四天王寺の境内各所を巡礼できる「境内参拝 集印帳」(紫の冊子)が、「境内境内参拝御朱印帖」(緑の朱印帖)としてリニューアルしました。

今までの「境内参拝 集印帳」(紫色の冊子)は令和3年4月30日をもって終了となります。紫の冊子、緑の朱印帖の両方、境内各お堂での朱印をいただくことは可能です。

 

●「境内境内参拝御朱印帖」(緑の朱印帖)1冊 1,000円、36ヶ所でのご朱印は各200円必要です。

 

【紫色】33ヶ所の境内札所の御朱印は各100円

【緑色】36ヶ所の境内札所の御朱印は各200円

03月19日(金)

四天王寺 聖徳太子絵伝
オンライン絵解き説法

新型コロナウイルス感染症の予防対策として、毎月22日の絵堂内での絵解き説法はございません。
しかし、聖徳太子の伝説や偉業の数々を知っていただきたく、オンラインでご拝聴いただけるようになりました。
お手持ちのスマートフォンでQRコードをスキャンいただくか、パソコンからURLアドレスを入力していただくと、四天王寺の動画配信ページが見れます。

QRコード→

四天王寺の動画配信ページ→四天王寺ツイットキャスティング

 

ライブはツイットキャスティングという無料の動画配信サービスを利用しますので、四天王寺ツイッターをフォローしていただくと、次回の配信案内が手に取るようにわかります。

<配信スケジュール>
●令和3年5月22日(土)午後4時30分~ 約30分間
●令和3年6月22日(火)午後4時30分~ 約30分間
●令和3年7月22日(木)午後4時30分~ 約30分間

※放送はリアルタイム配信ですので、上記時間になりますと絵解き説法が始まります。

03月01日(月)

四天王寺周辺マップが完成しました!

JR/大阪メトロ「天王寺駅」・近鉄南大阪線「大阪阿部野橋駅」・大阪メトロ「四天王寺夕陽ヶ丘駅」から四天王寺までのマップが完成しました。
四天王寺へご参詣される際にご利用下さい。

四天王寺マップ
↑ダウンロードしてください!

02月11日(木)

現金書留でのご回向/ご祈祷のお申込みが可能です。

四天王寺では、現金書留(げんきんかきとめ)でのご回向/ご祈祷のお申込みを承っています。

 

現金書留は郵便局からお申込みいただき、下記住所(四天王寺)迄 お送りください。

〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
総本山四天王寺 〇〇堂←お堂名が分かれば記載してください。
お堂名、申込内容、施主名、供養するご戒名(霊名)、ご連絡先、等を記載したお手紙を同封してください。

万が一、こちらで不明な点がありましたらお電話で連絡いたします。
責任をもってお経をあげさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

申し訳ございませんが、現金書留の送料はお支払いください。

01月01日(金)

団体参拝の申込表

四天王寺に団体参拝でお越しになられる方は、「団体参拝申込表」をダウンロードの上、必要事項を記入して
以下の番号までFAXして下さい。
団体参拝申込表
右クリックで「対象をファイルに保存」してご使用下さい。
◎総本山四天王寺 総務部参詣課信徒係 宛
◎ファックス番号 06-6773-4921
※四天王寺からの境内案内、法話等のご依頼は、現在のところ受け付けておりませんので、ご了承ください。
四天王寺への交通アクセス
※現在、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、四天王寺全域の全てのお堂を閉堂しています。

01月01日(金)

鬼の姿で疫病を滅する!
“最強”の「角大師 身に着ける護符」

1月1日より新しい授与品の登場
鬼の姿で疫病を滅する! “最強”の「角大師護符」

「アマビエ」が現れるよりもはるか以前。平安時代の日本に、“最強”の呼び声も高い護符が登場しました。それが、「角大師(つのだいし)護符」。
その昔、平安時代にも世に疫病が流行ったころがあり、人々は大変苦しんでいました。

 

この難儀を救うため、元三大師 良源は疫病退散のご祈祷を修するべく禅定に入ると、鏡のなかに見る見るうちに骨ばかりの鬼となった元三大師の姿が・・・!その姿を弟子のひとりが描き写し、絵を版木に刻み、お札に刷って配ると、護符を戸口に貼った家は、疫病は元より、一切の災厄に罹らなくなったと伝わります。

数百年に渡り今なお受け継がれている角大師護符を授与いたします。

授与所:元三大師堂・西楽舎

 

【授与品】
●身に着ける護符
カラー:白・黒  授与価格:2,000円

●角大師カード御守り 授与価格:500円

01月01日(金)

御乳守(みむねまもり)リニューアル
乳がん封じ 胸の悩みに

四天王寺布袋堂にて、御乳守(みむねまもり)を授与しておりますが、

少し形がリニューアルになり、カラーも3色展開となりました!
令和2年11月25日より授与開始となります。
 

「御乳守(みむねまもり)」は、乳がんや乳腺症といった

お乳の病気やサイズの悩み、お乳に関するお願いのご祈祷をしたものです。

 


 

四天王寺の布袋さんは「お乳のおんばさん」と呼ばれています。

昔よりご婦人がこの布袋尊に立願すれば、お乳が出ない人や
授乳が不十分の人には乳を授け、また出過ぎて困る人には
乳上げを授かると言われています。
 
●授与価格 1躰 700円

 

●授与所 布袋堂

01月01日(金)

本坊庭園
開園日・休園日のお知らせ

今後の予定

現在、コロナ対策の為、茶室のみは閉館しております。

本坊庭園(極楽浄土の庭)は開園しております。

下記の日程となります。

     開  園  日    休 園 日
 1 1月1日~1月末日 な し
 2月 2月11日~2月末日 2月1日~2月10日
  3 3月11日~3月末日 3月1日~3月10日
  4 4月1日~4月21日4月23日~4月末日 4月22日
  5 5月11日~5月末日 5月1日~5月10日
  6 6月11日~6月末日 6月1日~6月10日
  7 7月11日~7月末日 7月1日~7月10日
  8 8月1日~8月末日 な し
  9 9月11日~9月末日 9月1日~9月10日
 10 10月11日~10月末日 10月1日~10月10日
 11 11月11日~11月末日 11月1日~11月10日
 12 12月1日~12月末日 な し

 

定期的に庭園内の修復工事を行なっております。詳しい休園日は表の右側をご覧ください。休園中はご迷惑をお掛けしますが、ご理解いただきますようお願い致します。また、行事等の都合により急遽入園できない日もございますので、予めご了承下さい。

●拝観料:
・大人300円/高校・大学生200円/中学生以下無料
・団体割引(30名以上)大人200円/高校・大学生100円

 

●拝観時間:

・4月~9月 8:30~16:30

(毎月21日・会中は8:00~17:00)

・10月~3月 8:30~16:00

(毎月21日・会中は8:00~16:30 ※10月21日のみ8:00~17:00)

 

 

01月01日(金)

コロナ予防の為、参禅会は中止しています。

 

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参加者および関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、
12月以降も「参禅会」は中止となっております。再開は未定です。
今後は新型コロナウイルス感染症の拡大防止特設ページを開設していますので、そちらをご覧ください。
多くの皆様が楽しみにされていたところ大変残念ではありますが、ご理解いただければ幸いです。
皆様も予防につとめて、どうぞお大事になさってください。

合 掌

01月01日(金)

「第6回 四天王寺フォトコンテスト」
2020年9月1日~2021年9月30日 募集中!

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、開催を延期しておりました
『第6回  四天王寺フォトコンテスト』の作品募集を開始することと
なりましたので、お知らせします。
 
 

 
 
今年も「四天王寺の四季」テーマに四季折々の四天王寺の風景、
お参りの風景、行事や法要の一場面などの作品を募集します。
 
毎年、7月から9月末までの応募期間となっており、
どうしても夏のお写真の応募が多く、春・秋・冬のお写真の応募が少なかったのです。
「四天王寺の四季」をテーマにしておりますので、もっと四季折々の四天王寺
の風景をカメラに収めて頂きたく、今年から募集期間を1年間と致しました♪

 

■応募期間

令和2年9月1日~令和3年9月30日(当日消印有効)

 

■応募資格
どなたでもご応募いただけます。プロ・アマは問いません。
年齢等の制限なし。

 

■応募方法①
・写真をA4サイズの用紙にプリントしてください。
※余白があっても大丈夫です。
・申込用紙に必要事項を記入し、写真の裏に申込用紙を貼って、
四天王寺まで送ってください。
・お一人様1点までといたします。
 
下記より応募用紙をダウンロードしてください。
 
第6回 四天王寺フォトコンテスト申込用紙
 
 
■応募方法②
・Eメールでの応募
・e-mail:photo@shitennoji.or.jp
・申込用紙に必要事項を記入の上、画像を添付して送付してください。
・投稿可能な画像データ:JPEG形式、ファイル要領1MB~3MB以下
・お一人様1点までといたします。

 
 

■褒賞
◎グランプリ大賞・・・1名 賞状と副賞
◎準グランプリ賞・・・2名 賞状と副賞

◎四天王寺賞・・・・・3名 賞状と副賞
◎近鉄賞・・・・・・・3名 賞状と副賞
◎サントリー賞・・・・3名 賞状と副賞
◎大林組賞・・・・・・3名 賞状と副賞

・四天王寺シニア賞・・2名 賞状と副賞
・あべのハルカスシニア賞・・・2名 賞状と副賞
・サントリーシニア賞・2名 賞状と副賞
・大林組シニア賞・・・2名 賞状と副賞
・春夏秋冬賞・・・・・4名 賞状と副賞
・入  賞・・・・・・10名 賞状と記念品
※シニア賞は、65才以上の中から選出されます。

 

■主催/協力
主催:和宗総本山四天王寺
協力:近鉄グループホールディングス株式会社、

近鉄不動産 株式会社(あべのハルカス)、
サントリーホールディングス株式会社、

株式会社 大林組

 

■注意
1.お一人様1点までご応募頂く事が出来ます。
2.画像はオリジナルで未発表のものに限ります。
3.応募頂いた内容、及び制作物著作権(出版、及び副次著作権含む)は、
全て主催者(総本山 四天王寺)に帰属するものといたします。
ご了承ください。

 

それでは皆様のご応募を心よりお待ちしております!!

01月01日(金)

新型コロナウイルス感染予防の為
南休憩所/和労堂/五重塔 閉堂中

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大防止策として、無料休憩所の南休憩所と和労堂、庭園の茶室、ならびに五重塔を

入場中止(閉館)いたします。中心伽藍内は入場可能です。

再開日につきましては未定とし、感染状況や行政当局からの情報を見極めたうえで検討してまいります。
最新状況につきましては、四天王寺ホームページにてご案内いたします。

何卒ご理解・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
事態の沈静化、皆さまの健康と安全を心よりお祈りいたします。

01月01日(金)

境内で猫やハトに餌を与えないでください。

 

けっこう前からですが、四天王寺境内にて「猫やハトに餌を与えないでください」と掲示をしていますが、無視される方が増えています。

挙句の果てに警備員、清掃員から注意されても逆切れしたり、怒鳴ったりされる方が増えています。

つまり、四天王寺として「四天王寺の境内で餌を与えないでください」という意味です。

 

特に早朝のラジオ体操をされている方で、何度注意しても無視して餌を与え続ける方に清掃員さんが注意をすると「何回も言うな!」と「昨日も聞いた!」と怒鳴る方もいます。しかし、やめてくれる訳ではなさそうです。

こういうことが続くならば、四天王寺境内でのラジオ体操は禁止といたしますので、できれば参拝されている方みなさんで、もしハトや猫に餌をやっている方を見つけた場合は、それは「四天王寺が望んでいない事」であると思っていただければ幸いです。

01月01日(金)

用明殿 玉垣 / 石燈籠奉納のご案内

この度、四天王寺の用明殿の復興に伴い周囲を玉垣と燈籠で
囲むこととなりました。
つきましては玉垣と燈籠のご奉納を受付いたします。
玉垣と燈籠にはご寄進されました申込者様のご芳名を刻印いたします。

【内容】
●玉垣
親玉垣…10基 金80万円
親角柱… 6基 金100万円
玉 垣…52基 金50万円

 

●燈籠
石燈籠…6基 金150万円
大燈籠…2基 金200万円

●刻印内容
玉垣の表面には、ご奉納いただく方のご芳名(若しくは企業名) 、
住所(市か区まで)を刻印いたします。燈籠は参道側ではなく
裏面に刻印いたします。

 

●永代帖記載内容
ご奉納いただいた方には、太子前殿内陣にて永代供養帖(若しくは祈願帖)に
ご希望の内容をお認めし、永代に渡りお納めいたします。
※最大六行まで記載致します。

詳しくは聖霊院 太子前殿、奥殿にて受付ています。

01月01日(金)

前の年へ

四天王寺の活動報告ブログ
ページ先頭へ戻る