ナビゲーションスキップ

四天王寺からのお知らせ

前の年へ

2017年のお知らせ一覧

てんのじ寄席 6/7・6/12(初夏の陣)
ネット予約開始しました!

四天王寺では、定期的に重要文化財の五智光院を会場とした寄席を

開催しています。

四天王寺ホームページからのネット予約を開始いたしました。

ご信徒の皆様や、一般の方々にも落語を通じ四天王寺に足を運んで

頂ければ幸いです。

 

WEBフォームからのお申込み
http://ws.formzu.net/fgen/S93454048/

 


日程:平成29年6/7(水)てんのじ寄席「2017初夏の陣 ~第1夜~」
時間:午後6時開場 午後6時30分開演-午後8時頃まで
会場:四天王寺五智光院(国の重要文化財)
料金:1,500円(予約) 2,000円(当日)
出演:桂弥っこ 桂ひろば 笑福亭たま

 

日程:平成29年6/12(月)てんのじ寄席「2017初夏の陣 ~第2夜~」
時間:午後6時開場 午後6時30分開演-午後8時頃まで
会場:四天王寺五智光院(国の重要文化財)
料金:1,500円(予約) 2,000円(当日)
出演:桂あおば 桂雀太 桂ひろば

04月07日(金)

4月17日(月) ~ 30日(日)
聖徳太子絵伝 特別御開扉の お知らせ

4月17日(月)~4月30日(日)までの期間 今年の秋も「聖徳太子絵伝 特別御開扉」を行います。期間中は、聖徳太子の事を深く広く、もっと身近に感じてもらえる様に…、という期待を込めまして、 僧侶による「絵解きと法話」を時間を決めて 連日3回(午前9時、午後1時、午後3時)開催する予定です。
※通常は毎月22日のみ開放しているお堂です。

 

「絵堂」とは、太子殿の中にあるお堂で、聖徳太子がお生まれになってからご薨去される(亡くなられる)までの数々の伝説が壁画として描かれている建物です。聖徳太子1400年の御遠忌に向けた「特別企画」ですので、入場された方には、記念品をご用意しております。

拝観無料です(*^_^*)この機会に、ぜひお参りいただければ幸いです!

04月05日(水)

団体参拝の申込表

四天王寺に団体参拝でお越しになられる方は、「団体参拝申込表」をダウンロードの上、必要事項を記入して
以下の番号までFAXして下さい。
団体参拝申込表
右クリックで「対象をファイルに保存」してご使用下さい。
◎総本山四天王寺 総務部参詣課信徒係 宛
◎ファックス番号 06-6773-4921
※四天王寺からの境内案内、法話等のご依頼は、現在のところ受け付けておりませんので、ご了承ください。
四天王寺への交通アクセス

04月04日(火)

平成29年度 四天王寺奉賛会
会員募集のお知らせ

四天王寺では、聖徳太子のご遺徳を皆で 後世に伝えるために、
多くの方々からご奉賛ご支援をいただける様に「四天王寺奉賛会」
を立ち上げました。どうぞ皆様、ご入会ください。

■ご入会について
本会に賛同しご入会いただける方は、お申込みいただく必要があります。
お申込み方法:四天王寺の納経所、和労堂、太子殿(聖霊院)、本坊受付にて
「入会の栞」(パンフ)付属の郵便振替用紙を利用しての本会へのお申込みも可能です。

 

【会員種別】お申し込み時に会員種別をお選び下さい。
◇賛助会員:年会費 5,000円(毎年4月~翌年3月)
◇正 会 員:年会費 10,000円(毎年4月~翌年3月)
◇特別会員:年会費 一口10万円~(毎年4月~翌年3月)

会員種別 年会費 芳名録 会員証 記念品 感謝状 奉賛法要 郵送物
賛助会員 5000円  - 中心伽藍無料(本人のみ)  ○  -  - 行事案内
正会員 10000円  ○ 中心伽藍と庭園無料(本人と同伴者1名)  ○  -  ○ 行事案内・会報誌
特別会員 1口10万円~  ○ 中心伽藍と庭園無料(本人と同伴者1名)  ○  ○  ○ 行事案内・会報誌

 

【会員特典について】
会員になられる方には、下記の特典をご用意しています。
●記念品:毎年かわる四天王寺特製の記念品です。

●会員証:会員証の提示で賛助会員は中心伽藍年間無料(本人のみ)、
正会員以上は中心伽藍と本坊庭園が年間無料(本人と同伴者1名)

●四天王寺の行事案内を定期的にお送りいたします。

 

【会費の納入方法】
①本坊受付またはお堂(和労堂・納経所・太子殿)にてお申込みいただけます。
お堂にて申込用紙にご記入いただき、お支払ください。その場で会員証をお渡しいたします。
②ご希望の方は、本会より郵便振替用紙「入会の栞」をお送りいたします。
郵便振替用紙の所定の欄に氏名と住所、会員種別、金額等をご記入の上、
ご送金ください。後日、事務局より会員証が届きます。

 

③郵便振替口座への送金
郵便局窓口の青色の郵便振替用紙の所定欄に氏名と住所、会員種別、金額等の
必要事項をご記入下さい。後日、事務局より会員証が届きます。

加入番号:00900-5-209925
口座名 :四天王寺奉賛会事務局
※振替用紙の受領書を持って領収書に替えさせて頂きます。予めご了承さい。
※郵便振替用紙の記入例はこちらを参照

④現金書留での送金
奉賛会会員申込書をダウンロードして必要事項を記入し、年会費と一緒に郵送してください。
(郵送先)〒543-0051
大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18 総本山四天王寺内
四天王寺奉賛会事務局 宛

 

03月03日(金)

平成29年「春季名宝展」のお知らせ

3月12日~5月7日間、宝物館にて「四天王寺春季名宝展」を開催いたします。
テーマは『浪花の彩』~花ひらく、近代絵画と四天王寺~
明治時代に生まれた近代大阪を代表する画人たちの作品を取り上げます。
四天王寺とも親交の深かった彼らの作品を通して、近代絵画と四天王寺の
歴史を紹介いたします。また、「近代」といえども遠い昔のことであり、
明治維新からはおよそ150年が経過しています。多くの分野で近代の再評価が
重要視される中、今一度、日本の「近代」という時代を見つめ直す機会と
なれば幸いです。

 

《主な展示品》

・松鶴図屏風      湯川松堂筆 六曲一双 明治~昭和時代
・福禄寿図       湯川松堂筆 一幅   昭和26年(1951)
・落款印(大鐘楼天井画用)     二顆   明治40年(1907)
・抜頭鼉太鼓を廻る   菅楯彦筆  一幅   昭和32年(1957)
・四天王寺聖霊会行道図 生田花朝筆 一幅   昭和時代
・群 遊        小川翠村筆 一幅   昭和6年(1931)
・波濤図屏風      青木大乗筆 二曲一双 昭和時代

 

【特別公開】四天王寺の文化財指定の歴史

「文化財」とは、歴史・芸術・学術の上で価値が高く、人の手によって
今日まで大切に守られてきた貴重な国民的財産です。中でも国の定める
「文化財保護法」によって特に重要な文化財と見なされたものは国宝・
重要文化財に指定されます。
四天王寺では国宝6件・重要文化財23件、さらに大阪府・大阪市に
指定された文化財も多数所蔵しています。
本特集展示では、明治時代に定められた「古社寺保護法」以降、
四天王寺所蔵宝物・建造物の文化財指定に着目し、その歴史を
辿ります。

 

《主な展示品》

〔⦿:国宝 ◎:重要文化財 ○:重要美術品 △:大阪市指定有形文化財〕
⦿ 四天王寺縁起【後醍醐天皇宸翰本】
◎ 牡丹長尾鳥文鏡
◎ 舎利塔及び外容器

 

●開館時間:3月12日~16日、3月24日~31日  午前8時30分~午後4時
3月17日~3月23日(春季彼岸会) 午前8時~午後5時
4月1日~5月7日         午前8時30分~午後4時半
(但し、4月21日 午前8時~午後5時)
※入館は閉館20分前まで
●拝観料:
・大人500円/高校・大学生300円/中学生以下無料
・団体割引(30名以上)大人300円/高校・大学生200円

03月01日(水)

新授与品 御乳守(みむねまもり)
販売開始!乳がん封じ 胸の悩みに

平成29121日より四天王寺 布袋堂にて、

御乳守(みむねまもり)を新たな授与品として

販売することになりました!

 

四天王寺の布袋さんは、「お乳のおんばさん」と

呼ばれています。

昔から、ご婦人がこの布袋尊に立願すれば、お乳が

出ない人や授乳が不十分の人には乳を授け、

また出過ぎて困る人には乳上げを授かると

言われています。

 

今回の新授与品「御乳守(みむねまもり)」は、

乳がんや乳腺症といったお乳の病気やサイズの悩み、

お乳に関するお願いのご祈祷をしたものです。

 

 

 

和紙の包みの中にはブラジャーのポケットに

入れるパッド(可愛いハート型)が入っています!

 

 ●授与価格 1躰 700

 

●授与所  布袋堂

02月21日(火)

第2回四天王寺フォトコンテスト
グランプリ・入賞者発表

昨年の夏にご応募いただきました「第2回 四天王寺フォトコンテスト」のグランプリ大賞、準グランプリ、その他の入賞作品が決定しました。
詳しくは活動報告ブログでご報告いたしております。
(2/1)第2回 フォトコンテスト グランプリ・特賞 発表!

02月02日(木)

金堂閉堂のお知らせ
平成29年1月26日~7月上旬

現在、中心伽藍耐が震改修工事中ですが、下記日程の通り、金堂を閉堂いたします。期間中は金堂業務(通常の経木回向、舎利出し法要)を講堂にて行っております。 ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞ講堂へ足をお運びください。

●工事期間:平成29年1月26日~平成29年7月上旬まで約半年間

01月31日(火)

平成29年度
参禅会の日程のお知らせ

参禅会のご説明はこちら
「毎月2回開催」しています。参禅会(座禅会)の日程は下記の通りです。

3月 3月7日(火) 3月28日(火)
4月 4月4日(火) 4月18日(火)
5月 5月16日(火) 5月30日(火)
6月 6月6日(火) 6月20日(火)
7月 7月4日(火) 7月18日(火)

参加ご希望の方は早朝6時35分までに本坊仮客殿までお越し下さい。準備の都合上、午前6時20分から受付開始いたします。午前6時40分に開始の鐘を鳴らします。それ以降に来られた方は途中参加できませんのでご了承ください

01月10日(火)

五重位牌 大位牌(15万円)
受付終了しました

五重塔に奉安される永代五重位牌供養、大位牌(15万円)は、121日付をもちまして、受付終了となりました。

引続き、小位牌(1万円)は、受付いたしております。

01月01日(日)

見真堂 玉垣寄進と永代供養の募集開始

この度、四天王寺の見真堂におきまして、お堂ならびに見真大師像のエリア周囲を玉垣で囲むこととなりました。つきましては見真堂にて永代供養のプランを含んだ玉垣のご寄進を個数限定で募集しております。
 

↓↓↓↓↓

平成29年4月末頃設置予定
 
玉垣の表面には、ご寄進いただいた申込者様のご芳名(企業名)を刻印させていただきます。また、玉垣をご寄進される方には、永代供養(もしくは祈願)として、堂内ご宝前に安置いたします永代帖に霊名(もしくは祈願事)を記入し、永代にわたり四天王寺の僧侶が毎日のお勤めの際にお経をあげさせていただきます。
 
●玉垣本数と寄進額(永代供養料込み)
・小柱…限定100本 1本につき金30万円
・親柱…限定21本 1本につき金50万円
・親角柱…限定14本 1本につき金60万円


 
●玉垣の刻印内容
ご寄進者の芳名(お名前)を表面に刻印いたします。
※芳名の刻印は文字のサイズは小さくなりますが最大二行まで記載できます。
 
●永代供養について
堂内ご宝前に奉安いたします永代帖に故人のお名前を記載し、毎日お勤めさせていただきます。
※申し込み時に限り何霊でも可能です。
※逆修(生前の方のお名前でお申込み)も可能です。
 
詳しい説明や永代帖に記載する内容については四天王寺 見真堂までお越しいただくか、お電話にてお問い合わせください。
電話06-6771-0066(代)

01月01日(日)

本坊庭園
開園日・休園日のお知らせ

今後の予定

開園日 休園日
  3 3月11日~3月31日 3月1日~3月10日
 4月 4月1日~21日、23日~30日 4月22日
 5月 5月11日~5月31日 5月1日~5月10日

 

定期的に庭園内の修復工事を行なっております。詳しい休園日は表の右側をご覧ください。休園中はご迷惑をお掛けしますが、ご理解いただきますようお願い致します。また、行事等の都合により入園できない日もございます、予めご了承下さい。

●拝観料:
・大人300円/高校・大学生200円/中学生以下無料
・団体割引(30名以上)大人200円/高校・大学生100円

 

●拝観時間:

・4月~9月 8:30~16:30

(毎月21日・会中は8:00~17:00)

・10月~3月 8:30~16:00

(毎月21日・会中は8:00~16:30 ※10月21日のみ8:00~17:00)

 

 

01月01日(日)

龍の井戸 改修工事中です

四天王寺中心伽藍内の「龍の井戸」は現在、中心伽藍改修工事に伴い屋根の龍の絵が取り外されています。工事は約1年間ほど期間を要する予定ですので、ご了承ください。

01月01日(日)

前の年へ

四天王寺の活動報告ブログ
ページ先頭へ戻る