ナビゲーションスキップ

四天王寺からのお知らせ

前の年へ

2017年のお知らせ一覧

速報!てんのじ寄席(冬の陣)
10/13よりネットにて先行予約申し込み開始!

四天王寺では、定期的に重要文化財の五智光院を会場とした寄席を開催しています。次回の「てんのじ寄席(落語会)」の日程・出演者は下記の通りです。現在、四天王寺ホームページからのネット予約のみ可能です。ご信徒の皆様や、一般の方々にも落語を通じ四天王寺に足を運んで頂ければ幸いです。
WEBフォームからのお申込み
http://ws.formzu.net/fgen/S93454048/

日程:平成29年2/14(火)てんのじ寄席「2017冬の陣 ~第1夜~」
時間:午後6時開場 午後6時30分開演-午後8時頃まで
会場:四天王寺五智光院(国の重要文化財)
料金:1,500円(予約) 2,000円(当日)
出演:桂文五郎 笑福亭喬介 桂ひろば

日程:平成29年2/28(火)てんのじ寄席「2017冬の陣 ~第2夜~」
時間:午後6時開場 午後6時30分開演-午後8時頃まで
会場:四天王寺五智光院(国の重要文化財)
料金:1,500円(予約) 2,000円(当日)
出演:桂二葉 桂ひろば 笑福亭銀瓶

01月13日(金)

1月14日
とんど焼きのお知らせ

四天王寺では修正会の結願どやどやの日(1月14日)に、
南大門前広場「とんど焼き」を厳修します。

◎日時:平成29年1月14日(土)午前9時頃~午後2時過ぎ迄。
◎持ち込み可能日:12月31日~1月14日のとんど焼きが終了する迄に。
◎場所:南大門広場にて
◎料金:無料です。賽銭箱にお心添えをお願い致します<(_ _)>

 


とんど焼き」とは正月の飾り物やしめ縄、一年間
大事にしていた御札や御守りなどを各自持ち寄り、
一箇所に積み上げてお焚き上げする(燃やす)という
伝統的な火祭りの行事です。

【お焚き上げできる物】
・お正月の飾り物、しめ縄、門松、紙札、木札、御守り
【できない物】
・お人形とか、おもちゃとか、古本、古雑誌とか、、、
・もちろんゴミとかはお断りいたします。

01月05日(木)

お車でお参りの方へ
1/14は車両進入 不可です!

初詣にお車でお越しの方へ

1月14日(土)は修正会結願(どやどや)厳修のため、終日、四天王寺内への一般車両が進入できませんので、近隣のパーキングに駐車してください。

また、1月初旬から週末の土日は、四天王寺の境内地(参詣者用の停車エリア)並びに四天王寺南大門のコインパーキングが終日満車状態で、渋滞ができています。


正月と週末はご覧のとおり混んでいます。


中之門に入る寸前の十字路です。
この場で時間がかかりそうな気がした場合はUターンして回避してください。
その際に石畳の左右にある石柱に車をぶつけないようにご注意ください。

1月1日~3日までの夕方3時頃の谷町筋は、渋滞ができていました。

近隣を探せば数台停めることができる小さなコインパーキングが
幾つかありますので、こんな日はそちらをお勧めいたします

また、1月14日(土)
できるだけ、可能な限り公共交通機関をお勧めいたします。

01月01日(日)

五重位牌 大位牌(15万円)
受付終了しました

五重塔に奉安される永代五重位牌供養、大位牌(15万円)は、121日付をもちまして、受付終了となりました。

引続き、小位牌(1万円)は、受付いたしております。

01月01日(日)

平成29年「新春名宝展」のお知らせ

1月1日~2月5日の間、宝物館にて「四天王寺新春名宝展」を開催いたします。新春名宝展では、我が国で最も古い歴史をもつ四天王寺絵堂は、度重なる罹災と再建を繰り返しながら、太子伝や絵伝の発信拠点として、太子信仰の発展に重要な役割を果たしました。そして、その絵堂における聖徳太子絵伝制作には常に一流の絵師が携わり、伝統を継承しつつも時代に応じた新たな要素を加え、四天王寺独自の太子絵伝を生み出してきました。本展では、主に中世~近代における絵堂と、そこに安置されていた聖徳太子絵伝の実態を、遺された絵画作品と文献史料から探ります。

 

《主な展示品》

〔⦿:国宝 ◎:重要文化財 ○:重要美術品 △:大阪市指定有形文化財〕
◎聖徳太子絵伝     遠江法橋筆  6幅のうち2幅  元亨3年(1323)
◎聖徳太子絵伝     狩野山楽筆  6面のうち2面  元和9年(1623)
〇慈鎮和尚歌入消息文  慈円筆    1幅         鎌倉時代
帖装聖徳太子絵伝           1帖         室町時代
聖徳太子絵伝     橘保春筆   6面       文化10年(1813)
聖徳太子絵伝画稿   杉本健吉   22幅のうち16幅   昭和時代

 

【特別公開】国宝 扇面法華経冊子

《主な展示品》

〔⦿:国宝 ◎:重要文化財 ○:重要美術品 △:大阪市指定有形文化財〕
⦿扇面法華経冊子 5帖のうち2帖 平安時代
観普賢経 扇3「干物図」
無量義経 表紙
※扇面法華経冊子 公開期間1月1日~15日)
⦿懸守  7懸のうち4懸      平安時代
◎鳴鏑矢 1隻             飛鳥時代
◎唐花文袍残欠(太子緋御衣)   飛鳥時代

 

●期間:平成29年1月1日(日)~2月5日(日) ※会期中無休

 

●開館時間: 午前8時30分~午後4時
(但し、1月21日 午前8時~午後4時30分)
※入館は閉館20分前まで


●拝観料:
・大人500円/高校・大学生300円/中学生以下無料
・団体割引(30名以上)大人300円/高校・大学生200円

01月01日(日)

見真堂 玉垣寄進と永代供養の募集開始

この度、四天王寺の見真堂におきまして、お堂ならびに見真大師像のエリア周囲を玉垣で囲むこととなりました。つきましては見真堂にて永代供養のプランを含んだ玉垣のご寄進を個数限定で募集しております。
 

↓↓↓↓↓

平成29年4月末頃設置予定
 
玉垣の表面には、ご寄進いただいた申込者様のご芳名(企業名)を刻印させていただきます。また、玉垣をご寄進される方には、永代供養(もしくは祈願)として、堂内ご宝前に安置いたします永代帖に霊名(もしくは祈願事)を記入し、永代にわたり四天王寺の僧侶が毎日のお勤めの際にお経をあげさせていただきます。
 
●玉垣本数と寄進額(永代供養料込み)
・小柱…限定100本 1本につき金30万円
・親柱…限定21本 1本につき金50万円
・親角柱…限定14本 1本につき金60万円


 
●玉垣の刻印内容
ご寄進者の芳名(お名前)を表面に刻印いたします。
※芳名の刻印は文字のサイズは小さくなりますが最大二行まで記載できます。
 
●永代供養について
堂内ご宝前に奉安いたします永代帖に故人のお名前を記載し、毎日お勤めさせていただきます。
※申し込み時に限り何霊でも可能です。
※逆修(生前の方のお名前でお申込み)も可能です。
 
詳しい説明や永代帖に記載する内容については四天王寺 見真堂までお越しいただくか、お電話にてお問い合わせください。
電話06-6771-0066(代)

01月01日(日)

本坊庭園
開園日・休園日のお知らせ

今後の予定

開園日 休園日
12月 12月1日~12月31日  な し
 1月 1月1日~11日、15日~31日 1月12日~1月14日
 2月 2月11日~2月28日 2月1日~2月10日

 

定期的に庭園内の修復工事を行なっております。詳しい休園日は表の右側をご覧ください。休園中はご迷惑をお掛けしますが、ご理解いただきますようお願い致します。また、行事等の都合により入園できない日もございます、予めご了承下さい。

●拝観料:
・大人300円/高校・大学生200円/中学生以下無料
・団体割引(30名以上)大人200円/高校・大学生100円

 

●拝観時間:

・4月~9月 8:30~16:30

(毎月21日・会中は8:00~17:00)

・10月~3月 8:30~16:00

(毎月21日・会中は8:00~16:30 ※10月21日のみ8:00~17:00)

 

 

01月01日(日)

龍の井戸 改修工事中です

四天王寺中心伽藍内の「龍の井戸」は現在、中心伽藍改修工事に伴い屋根の龍の絵が取り外されています。工事は約1年間ほど期間を要する予定ですので、ご了承ください。

01月01日(日)

団体参拝の申込表

四天王寺に団体参拝でお越しになられる方は、「団体参拝申込表」をダウンロードの上、必要事項を記入して
以下の番号までFAXして下さい。
団体参拝申込表
右クリックで「対象をファイルに保存」してご使用下さい。
◎総本山四天王寺 総務部参詣課信徒係 宛
◎ファックス番号 06-6773-4921
※四天王寺からの境内案内、法話等のご依頼は、現在のところ受け付けておりませんので、ご了承ください。
四天王寺への交通アクセス

01月01日(日)

前の年へ

四天王寺の活動報告ブログ
ページ先頭へ戻る