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四天王寺からのお知らせ

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2016年のお知らせ一覧

てんのじ寄席(秋の陣)9/26・10/13
ネット先行予約開始!

四天王寺では、定期的に重要文化財の五智光院を会場とした寄席を開催しています。次回の「てんのじ寄席(らくごの夕べ)」の日程・出演者は下記の通りです。現在、ホームページからのネット予約のみ可能です。ご信徒の皆様や、一般の方々にも落語を通じ四天王寺に足を運んで頂ければ幸いです。

 
WEBフォームからのお申込み
http://ws.formzu.net/fgen/S93454048/

日程:9/26(月)てんのじ寄席「2016秋の陣 ~第一夜~」
時間:午後6時開場 午後6時30分開演-午後8時頃まで
会場:四天王寺五智光院(国の重要文化財)
料金:1,500円(予約) 2,000円(当日)
桂りょうば 笑福亭呂竹 桂ひろば

 

日程:10/13(木)てんのじ寄席「2016秋の陣 ~第二夜~」
時間:午後6時開場 午後6時30分開演-午後8時頃まで
会場:四天王寺五智光院(国の重要文化財)
料金:1,500円(予約) 2,000円(当日)
桂華紋 桂ひろば 桂まん我

05月29日(日)

5月21日(土)
お盆の献灯灯籠と万灯ローソクの受付開始

5月21日(土)からお盆の献灯灯籠と万灯ローソクの受付を開始いたします。
献灯灯籠は一灯7,000円。

万灯ローソクは1本700円となっております。
お申込みは境内の各お堂にてお受け致しております。
お堂が開いている時間は8時30分~16時30分(六時堂は18時)ですので受付は16時10分頃(六時堂は17時40分頃)迄にお越し下さいませ。

05月28日(土)

平成27年9月~平成30年3月
中心伽藍の改修改修工事のお知らせ

ご信徒様 各位
この度、聖徳太子千四百年御聖忌に向け、大規模な中心伽藍の耐震改修工事を実施致します。

期間:平成27年(2015年)9月8日~平成30年(2018年)3月

また、五重塔・金堂・講堂・西重門・中門・回廊など、工事期間中はご不便をお掛けすることもあるかと思いますが、御協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 

○主な工事予定

五重塔(塔内の拝観は不可となります。)

期間:平成27年9月8日~平成28年6月末
期間中は塔内の拝観はできません。外からのお参りとなります。ご協力の程、宜しくお願い致します。

講堂(堂内の拝観は可。ご本尊と壁画は養生の為、拝観不可となります。)
期間:平成28年8月~平成29年2月

金堂(堂内の拝観は不可となります。舎利出法要とご回向は講堂にて執り行う予定です。)
期間:平成29年1月~平成29年7月

 

05月27日(金)

6月6日(月)、6月7日(火)
庚申まいりの日程のお知らせ

平成28年
2月7日(日)初庚申
【午前10時・大般若奉修】
大護摩供のゴマ木受付
2月8日(月)初庚申
【午後2時・大護摩供奉修】大護摩供のゴマ木受付
4月7日(木) 4月8日(金)
6月6日(月) 6月7日(火)
12月3日(土)
初庚申大護摩供のゴマ木受付
12月4日(土)
初庚申大護摩供のゴマ木受付

庚申堂
日本最初の庚申尊(こうしんそん)出現の地。本尊は青面金剛童子(しょうめんこんごうどうじ)【秘仏】。

大宝元年【七〇一】正月七日庚申の日、豪範僧都(ごうはんぞうず)が疫病(えきびょう)に苦しむ多くの人々を救わんと一心に天に祈ったところ、帝釈天(たいしゃくてん)のお使いとして童子が出現し除災無病の霊験を示され、以来千三百年、庚申の日及びその前日【宵庚申(よいこうしん)】に本尊に祈れば、必ず一願叶うと尊崇されている。

初庚申(はつこうしん)は最も盛大で、前日に大般若転読会(だいはんにゃてんどくえ)

当日に柴灯大護摩供(さいとうおおごまく)が行われる。

庚申の縁日には境内に「北向きこんにゃく」等の店が出て賑わう。

「病に勝る」「魔も去る」という三猿堂(さんえんどう)の加持(かじ)を受ければ、痛い所もたちまちに治るという。

南無青面金剛童子
本尊ご真言
おん・でいばーやきしゃ・ばんだーばんだー・かかかか・そわか

住所:〒543-0056 大阪府大阪市天王寺区堀越町2−15
電話:06-6772-9420
四天王寺庚申堂 地図はこちら

05月26日(木)

納経(朱印)は納経所のみで行っています。

四天王寺へご朱印を頂きに来られる方へ四天王寺の納経業務、ご朱印はすべて納経所で行っています。納経所の閉堂時間までにお越しください。また大量に納経をご依頼される場合は必ず事前にご連絡ください。庚申堂のご朱印のみ、庚申堂にて承ります。他の各お堂では受け付けておりませんので、ご了承ください。

ご朱印の受付時間

期間 受付時間
4月~9月 8:30~16:30
10月~3月 8:30~16:00

・四天王寺としての朱印(大悲殿)

名称 札番 霊場本尊 堂名
西国33ヶ所観音霊場 番外 救世観世音菩薩 金堂
新西国33ヶ所観音霊場 第1番 救世観世音菩薩 金堂
近畿36不動尊霊場 第1番 亀井不動尊 亀井堂
おおさか13仏霊場 第4番 普賢菩薩 万燈院
聖徳太子御遺跡霊場 第1番 太子二才像 太子殿
法然上人25霊場 第6番 円光大師 阿弥陀堂
四国88ヶ所霊場 番外 弘法大師 大師堂
河内飛鳥古寺霊場 第1番 救世観世音菩薩 金堂
摂津国88ヶ所霊場 第25番 如意輪観音 金堂
摂津国33ヶ所霊場 第33番 救世観世音菩薩 金堂
西山国師16霊場 客札所 円光大師 阿弥陀堂
大阪七福神めぐり 第1番 布袋尊 布袋堂
西国薬師霊場 第16番 薬師如来 六時堂
なにわ七幸めぐり - 聖徳太子 太子殿
神仏霊場会 大阪2番 救世観世音菩薩 金堂

 

05月25日(水)

参禅会の日程のお知らせ

参禅会のご説明はこちら
「毎月2回開催」しています。参禅会(座禅会)の日程は下記の通りです。

1月 1月5日(火) 1月19日(火)
2月 2月2日(火) 2月16日(火)
3月 3月1日(火) 3月15日(火)
4月 4月5日(火) 4月19日(火)
5月 5月17日(火) 5月24日(火)
6月 6月7日(火) 6月14日(火)
7月 7月5日(火) 7月19日(火)
8月 8月2日(火) 8月17日(火)
9月 9月6日(火) 9月13日(火)
10月 10月4日(火) 10月25日(火)
11月 11月8日(火) 11月15日(火)
12月 12月6日(火) 12月20日(火)

参加ご希望の方は早朝6時35分までに本坊仮客殿までお越し下さい。準備の都合上、午前6時20分から受付開始いたします。午前6時40分に開始の鐘を鳴らします。それ以降に来られた方は途中参加できませんのでご了承ください。(平成26年8月より聚德殿耐震工事中の為、集合場所が仮客殿に変更になっています。)

05月24日(火)

本坊庭園
開園日・休園日のお知らせ

今後の予定

開園日 休園日
5月 5月11日~5月31日 5月1日~5月10日
6月 6月11日~6月30日 6月1日~6月10日
7月 7月11日~7月31日 7月1日~7月10日

定期的に庭園内の修復工事を行なっております。詳しい休園日は表の右側をご覧ください。休園中はご迷惑をお掛けしますが、ご理解いただきますようお願い致します。また、行事等の都合により入園できない日もございます、予めご了承下さい。

05月23日(月)

団体参拝の申込表

四天王寺に団体参拝でお越しになられる方は、「団体参拝申込表」をダウンロードの上、必要事項を記入して
以下の番号までFAXして下さい。
団体参拝申込表
右クリックで「対象をファイルに保存」してご使用下さい。
◎総本山四天王寺 総務部参詣課信徒係 宛
◎ファックス番号 06-6773-4921
※四天王寺からの境内案内、法話等のご依頼は、現在のところ受け付けておりませんので、ご了承ください。
四天王寺への交通アクセス

05月21日(土)

4月17日(日) ~ 30日(土)
聖徳太子絵伝 特別御開扉の お知らせ

4月17日(日)~4月30日(土)までの期間 今年の春も「聖徳太子絵伝 特別御開扉」を行います。期間中は、聖徳太子の事を深く広く、もっと身近に感じてもらえる様に…、という期待を込めまして、 僧侶による「絵解きと法話」を時間を決めて 連日3回(午前9時、午後1時、午後3時)開催する予定です。
※通常は毎月22日のみ開放しているお堂です。

「絵堂」とは、太子殿の中にあるお堂で、聖徳太子がお生まれになってからご薨去される(亡くなられる)までの数々の伝説が壁画として描かれている建物です。聖徳太子1400年の御遠忌に向けた「特別企画」ですので、入場された方には、記念品をご用意しております。拝観無料です(*^_^*)この機会に、ぜひお参りいただければ幸いです!

04月01日(金)

4月29日(金)~5月5日(木)
第14回 四天王寺 春の大古本祭り

期間 4月29日(金)~5月5日(木) 午前10時~午後5時
四天王寺 西重門前広場にて「春の大古本祭り」が開催されています!

古書約40万点を集めた新春秋恒例の大古本祭りです。
今回のテーマは「サブカルチャー」と題して、それぞれのテントの中では
1960年代~70年代の漫画雑誌や映画のポスター、懐かしい本やマニアック
な物などなど所狭しと並べられていますので、ぜひこの機会にお越し下さい。

最終日は午後4時迄です。
お問い合わせ先 関西古書研究会事務局 072-994-8852

04月01日(金)

3月13日(日)~5月8日(日)
四天王寺宝物館 春季名宝展

【企画展】“はこ”は語る―護られた宝物と歴史―〔第1展示室〕
「はこ」とはいわゆる「物をおさめるための器」ですが、一言で「はこ」と言っても、「箱」「篋」「筥」「笥」「箪」などの漢字があてられるように、形状や用途は様々です。本展示では、「はこ」と中に納められた宝物、装飾品としての「はこ」、「はこ」から読み解く歴史など、四天王寺に伝わる「はこ」を通して、日本の文化の中で「はこ」が担ってきた役割を、様々な角度からご覧いただきます。

【特集陳列】天王寺舞楽の美〔第2展示室〕
「都に恥じず」と称された天王寺舞楽の優美さは、その誇りとともに今日まで受け継がれてきました。四天王寺はこの華やかな伝統芸能を見ることのできる数少ない寺院であります。長い歴史の中で多くの人々を魅了してきた天王寺舞楽。毎年4月22日に厳修される聖霊会舞楽大法要の時期に合わせまして、本展示では舞楽関係の宝物から、その美と歴史を紹介します。

◆展覧会名 四天王寺宝物館 春季名宝展
企 画 展「“はこ”は語る―護られた宝物と歴史―」
特集陳列「天王寺舞楽の美」
◆会期 平成28年3月13日(日)~5月8日(日) *会期中無休
◆開館時間 3月 午前8時30分~午後4時
4月・5月 午前8時30分~午後4時30分
*入館は閉館20分前まで
(※但し、3月17日~23日、4月21日 午前8時~午後5時)
◆拝観料 大人500円/高校・大学生300円/中学生以下無料
団体割引(30名以上) 大人300円/高校・大学生200円
◆主な展示品 ● 四天王寺縁起(後醍醐天皇宸翰本)1巻
建武2年(1335)
◎唐花文袍残欠(太子緋御衣)
飛鳥時代
◎漆皮箱 1合
奈良時代
◎塵地蒔絵経箱 1合
平安時代後期
◎千手観音及び二天箱仏 1基
平安時代後期
○ 銅製経筒及び外容器 1基
承徳3年(1099)
 昭和荘厳経 外箱・漆皮経筥
昭和38年(1963)
 舞楽装束《迦陵頻》《胡蝶》
◎羽根・天冠 各1点
桃山~江戸時代初期
 京不見御笛 2管
鎌倉時代
 舞楽図屏風 狩野永岳 6曲1隻
江戸時代
 舞楽図巻(甲本・丙本) 各1巻
江戸時代
 抜頭鼉太鼓を廻る 菅楯彦 1幅
昭和時代
 極楽門の春 生田花朝 1枚
昭和時代
●:国宝 ◎:重要文化財 ○:重要美術品

04月01日(金)

4月22日(金)
聖霊会(しょうりょうえ)舞楽大法要

4月22日(金)12:30から夕刻(17時頃)まで 聖霊会(しょうりょうえ)」舞楽大法要を厳修いたします。

聖霊会は、四天王寺で最も重要な行事であり、聖徳太子の御霊をお慰めするもので、毎年4月22日に行われる法要です。石舞台の上では四天王寺一山衆僧による声明と、天王寺楽所による雅楽が繰り広げられます。※聖霊会は12時半から夕方まで。

チケット等はございません。亀の池の周りにお集まりになれば無料で拝観できます。ぜひお参り下さい。

04月01日(金)

四天王寺のハチミツご購入希望の方へ

昨年の「四天王寺の活動報告ブログ」ミツバチプロジェクトin 四天王寺 始動!の内容をご拝読いただければお分かりになると思いますが、四天王寺にいるミツバチ達が頑張って作ったハチミツの販売がNPO法人 梅田ミツバチプロジェクトさんのホームページにて開始されました。ハチミツ以外にもカステラやお菓子もあるようです。
ハチミツの価格は1,500 円(税込 1,620 円)となっております。
ハチミツのご購入をお考えの方はこちらからどうぞ。

01月02日(土)

12月29日(火)から
「四天王寺の黒い亀文鎮」販売再開です

皆様大変長らくお待たせ致しました!! 入荷しては売り切れ、入荷しては売り切れが相次いでいる「四天王寺の黒い亀文鎮」が250個届きましたので、新年の縁起物として販売を再開させて頂きます。
四天王寺ブログの内容はこちら

(10/30)四天王寺の黒い亀の文鎮、 入荷しました。

●価格:1200円(税込)です。
●場所:亀井堂、楽舎、和労堂、大黒堂、布袋堂、大師堂、西重門、庚申堂にてお授与いたします。

01月01日(金)

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