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更新日 11月29日(土)

物産展、和労堂にて常設開始

ご存知の方も多いと思いますが、
四天王寺では常々、東日本大震災の支援活動として、
「食べて応援しよう!東北物産展」を行っています。


▲定期的に開催している物産展の様子

福島県や宮城県をはじめとした東日本大震災での
被災状況を聞いて、我々にできることは何か無いか?
と考えたことがキッカケで、縁のある南三陸町のホテル観洋で
お土産用として売られている物品を取り揃えています。


▲ホテル観洋 http://www.mkanyo.jp/

風評被害を無くし、東北の食品の安全性や美味しさを
知ってもらう事が我々の目的の一つです。
もちろん、売り上げは全て被災地にお送りしています。


実は、11月初めに開催された真田幸村博でも出店してきました!

あの大地震から、たった数年しか経っておりません。
まだまだ復興までは程遠い道のりです。

被災地の方々は、、、 今だからこそ、、、
我々からの支援を必要としているということを、
どうか今一度、思い返していただければ幸いです。

 

さて、本日のニュースは、実は物産展に新展開っ!!

今までは毎月に1回程度の開催でしたが、

和労堂にて、常設として定番の商品を置けるようになりました。

 


お求めは、和労堂のカウンターにてお願いします。

 


気仙沼ふかひれスープ (広東風・四川風) 各400円
気仙沼ふかひれチャウダー          400円
南三陸町の煮魚(左側)          各300円
(さば味噌煮・ぶり大根・ぶり生姜煮・さんま生姜煮)

 

どれをとっても、お手軽に味を楽しめます。

寒い季節となりましたが、東北の物産品を食べて、
心も体もほかほかに温まりましょう。

 

是非、お気軽にお立ち寄り下さい。

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